トラスティーパートナーズ株式会社

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不動産投資は「ご縁」

内資系 大手医薬品メーカー
ディレクター / 博士
石川 泰弘 様

柔らかな雰囲気があるお人柄の一方、仕事熱心で49歳で大学院に行かれるほど行動力のある石川様。
これまでご家庭のことは奥様に任せられていたそうですが、ご家族に対して「何かしてあげたいな」というお気持ちから不動産投資をご検討され始めたそうです。年齢に関わらず新しいことにもどんどんチャレンジしていこうという気概をお持ちの石川様が、不動産投資を始められたきっかけをご紹介します。

QUESTION 001

不動産投資をするにあたって不安はありませんでしたか?
A

不安はなく、インスピレーションで不動産投資を始めました。

不安というよりは面白さや期待感の方が気持ちとしては勝っていました。以前に私は49歳の時に大学院に通っていたのですが、もちろんその歳で学位を取ろうなんて人は周りにはほぼほぼいないですね。その当時に親交の深かった先生がいまして、その先生に相談したところ「頑張ればできるんじゃない?」と言葉を掛けて頂いたのがきっかけで大学院に入ることを決意しました。その時と同じくインスピレーションや勢いある決断は自分自身の中で大きな物事を決める時に大切にしていまして、その感覚が関野社長と出会い、不動産投資についてのお話を伺う中でも感じる事が出来たので、素直に「お願いします。」という流れで購入を決意致しました。

QUESTION 002

他の投資手段ではなく不動産投資を選んだ理由は何でしょう?
A

関野社長との出会いが全てです。

  • もともと投資や資産形成については特に検討もしていなかったのですが、周囲では「REITが良い」という話が出ていたり且つ、今は退職金だけで食べていけるという時代でもないので、「自分も何かしらの準備をしておかないと」と心の中では思っていたんだと思います。

    そんな時に友人のパーティで関野社長とお会いしたんです。不動産投資関連の事業をしているということは聞いていたのですが、全く勧めてくる様子もなかったので、逆に資産形成を考え始めていた自分から「実際不動産投資ってどうなんですか?教えてくださいよ。」と聞いたことが大きなきっかけでした。

    その後何度かお会いしていく中で、メリットだけでなくリスクの部分も含め丁寧なご提案をして頂いたことから「この人は信頼できるな」と思い、最後は不動産投資というよりも「関野社長に任せる」という想いで不動産投資を始めるに至りました。

QUESTION 003

周囲の反応はいかがでしたか?
A

当初は妻から心配の声もありました。

  • 妻は元々保守的なので、最初はすごく心配していました。当初は自分でも不動産投資について上手く説明できなかったこともあり、「あなたまた何やってるのよ」というようなことも言われましたね。ただ銀行に預金していても自分がいなくなった時に子供に残せるものは少ないですし、あればあったと思って使ってしまう位であれば、できる範囲で将来の為に取り組んでみようということで進めていきました。

    また知り合いの生命保険のお仕事をされている方に、不動産投資について話した際には「私はもうやっていますよ」という反応だったので、やはり情報が早い人はそういうことをしているんだなと分かり、それが安心材料にもなりました。

QUESTION 004

今後トラスティーパートナーズに期待したいことは何でしょうか?
A

もっと大きく発展していって欲しいですね。

関野社長以外の方にもお会いしたことがあるのですが、皆さん誠実な方々ばかりですので、これから絶対に発展していっちゃうんだろうなと思っています。やっぱり企業は人で成り立っているので、今のスタンスを変えずに更に大きくなっていって欲しいですね。実は私の自宅を建てた施工主さんが廃業してしまったという経緯もあり、そういう経験が自分の中にはあるので、企業が大きく発展していくというのは我々のようなお願いしている立場からしてもすごく有難いことだなと思っています。

QUESTION 005

石川様にとっての不動産投資とは?
A

「ご縁」だと思っています。

良くも悪くも、今の時代はすごく色々な情報が溢れているので、どの情報を誰から受け取るかでその選択は良いものにも悪いものにもなり得ます。もし不動産投資についてのお話も別の方から悪い情報として受け取っていたとしたら、人生設計の中に取り組むことはしていなかった可能性もあります。そういう意味でも、不動産投資がきっかけで繋がったこの良きご縁は、これからも大切にしていきたいと思っています。

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