おすすめ理由

“その他にも、マンション経営をおすすめする理由がこれだけあります”

その他おすすめする理由 01.

住宅ローンが生命保険の代わりになる。

マンションをローンで購入すると、住宅ローンに団体信用生命保険がついてきます。この団体信用生命保険は、住宅ローンの返済途中で死亡、もしくは、高度障害になった場合、本人に代わって生命保険会社が住宅ローンの残高を全額支払ってくれるというものです。 つまり家族の方には住宅ローンが完済された無借金のマンションが残ります。まとまったお金が必要な場合は、売却することもできますし、引き続き賃貸として運用すれば、安定した収入を長期的に確保することもできます。 なお、この団体信用生命保険の保険料は、毎月の返済額に通常組み込まれていますので、実質的な保険料の負担を感じることなく、生命保険に加入することができます。また、保険保障額はローン残高となりますが、掛け捨て型の保険と違い、住宅ローン完済後の不動産は所有者のものとなります。

その他おすすめする理由 02.

インフレに強い。

インフレとは「インフレーション」の略で、物価が上がり続けることですが、インフレ経済の中、マンション経営は有利な資産といわれています。例えば、インフレ経済下では、現金や預金は目減りしてしまいますが、不動産の家賃はインフレになっても物件価格自体も同様にインフレの影響を受けることになりますので、長期的な資産運用の中でインフレが起きた場合でも安心して資産を守ることが可能です。

その他おすすめする理由 03.

本格的に景気が回復し始めると、家賃は上がる見込み。

世界最大の不動産サービス会社クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドによると、東京の家賃は世界第5位。これからの景気回復を考えると、値上がりする可能性は高いと言えるでしょう。

その他おすすめする理由 04.

安心してマンション経営が行える法体制がある。

マンション経営を始めるにあたり、まず心配になるのは投資対象であるマンション自体に何か問題はないか?ということですが、平成12年4月1日に施行された住宅性能評価(※1)で、第三者機関による客観的な性能評価の基準が設けられた他、もし、購入後にマンションに瑕疵が判明した場合でも、住宅瑕疵担保履行法(※2)により、補修費が保険金により補填される制度があります。マンションの資産価値の維持・向上を図ることを目的としたマンション管理適正化法(※3)も平成13年8月1日に施行され、老朽化やスラム化が減りました。