ワンルームマンション投資

投資用ワンルームマンションの購入条件

  • 25際以上
  • 年収500万以上
  • 上場企業(またはそれに準ずる企業)にお勤めの方

25歳以上 年収500万円以上 上場企業(またはそれに準ずる企業)にお勤めの方
「少子高齢化による年金不安」「経済情勢の先行き不安」などから20代のビジネスマンが購入されるケースや、
定年後のゆとりある生活を送るための「年金対策」から「生命保険の代わり」として30~40代のビジネスマンが取り組まれるケースが非常に多い中で
定年退職後の貯蓄代わりとしてご購入される方や一括現金購入で取り組まれる経営者の方なども多数いらっしゃいます。

ワンルームマンション投資でできること

定年退職後、5.340万足りない?

年金の支給開始は、2015年現在65歳からとなっています。
そのため、60歳で定年退職した後、ゆとりある生活を送ろうとするとこの5年間で2,124万円が必要だと言われています。
またその後20年間、年金をもらえたとしても合計で5,340万円足りない計算になります。
※1 下記の数値は、「平成25年度生活文化センターの意識調査」より参照。

「ゆとりある生活」に必要な上乗額
平均的な退職金、貯金を加味しても1,036万円も足りない計算になります。
例えば、30年ローンを65歳で完済したとすると、家賃収入7万円がまるまる所得となります。
そのため、この場合、家賃収入7万円×12ヶ月×20年間で1680万円となり、不足額1,036万円をリカバーすることが可能となります。
※2 勤続20年以上の大学卒(管理・事務・技術職)定年退職者の1人平均退職給付額(厚生労働省「平成25年就労条件総合調査結果」)
※3 高齢無職世帯の1世帯当たり貯蓄現在高は2,363万円(総務省「平成25年家計調査報告」)